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FAQ よくあるご質問

  • システムエンジニア(SE)って、プログラマ(PG)と何が違うの?

    「システムエンジニア(SE)」とは、システム開発を行うエンジニアのことです。
    システムエンジニアが主に設計やプロジェクトマネジメントを行うのに対し、プログラマはシステムエンジニアが作成した設計書に沿ってプログラミングを行います。

  • システムエンジニアって何をする仕事なの?

    システムエンジニアは、主に企業の事業にかかわる大小さまざまなシステムを開発します。
    システム開発は、要求分析⇒要件定義⇒設計⇒開発⇒試験、という流れに沿って進められます。システムエンジニアは主に要求分析から要件定義、設計までを担当することが多いです。

  • システムエンジニアになるにはどんなスキルや能力が必要?

    開発段階でプログラマに指示を出すほか、自らもプログラミングを行う場合もあります。、そのため、プログラミングの知識は欠かせないでしょう。
    ただ、顧客へのヒアリングや、システム内容に関するすり合わせ、プロジェクト全体の予算、進行管理などまでも行うため、コミュニケーション能力や文章作成能力、マネジメント能力、も必要となります。

  • 未経験でもシステムエンジニアになれる?

    未経験でもチャンスはあり、特に社会人としてコミュニケーション能力や文章作成能力、マネジメント能力をすでに身に着けているという自信がある方はぜひチャレンジしてほしい職種です。
    プログラミングに関しては、書籍やインターネットなど、学ぶ機会は数多くありますので、プログラミングに関する知識を独学で学んでいる方でも十分にチャンスはあるといえます。

  • システムエンジニアになる近道は?

    このコロナ禍において官公庁や企業の業務のデジタル化が進んでおり、IT企業や企業のシステム部門の求人は多い状況です。ただ、転職サイトなどで自ら企業を探すよりも、転職エージェントを利用すれば、システムエンジニアを採用したい企業との適切なマッチングが行われる可能性が高いといえます。

  • 転職エージェントを選ぶ基準は?

    転職エージェントは大小さまざまありますが、やはり一定以上の企業規模がある転職エージェントのほうが、求人数が多いため、自分に合った転職先を探すことが容易になります。
    また、IT分野に特化したアドバイザーがいる転職エージェントのほうが、求人企業と転職希望者、双方のニーズを満たすマッチングが実現しやすいといえます。

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「システムエンジニア(SE)」とは、システム開発を行うエンジニアのことです。システム開発は、要求分析⇒要件定義⇒設計⇒開発⇒試験という流れで進みます。順を追って仕事内容をご説明致します。
まず、要求分析では、クライアントがどのようなシステムを求めているのかをヒアリングします。
要件定義においては、クライアントの要望をもとにシステム全体の仕様を定めます。システムの目的や機能を明確にし、クライアントと認識を共有します。ここでクライアントとうまく擦り合わせをしておかないと、システム開発後に、「思っていたものと違った!」とクライアントからクレームを受けることになりますので、要件定義はしっかりと行っていく必要があります。
要件定義の後は、基本設計を行います。基本設計では、要件定義で決まった内容に沿って、システムの基本的な構成を決めます。

さらに、詳細設計においてシステムの細部を設計していき、設計書をもとにプログラマに指示を出しながら開発を行っていきます。最終段階の試験では、複数のプログラムを連携させる結合試験や、システム全体の動きをチェックする総合試験などを行います。
さらに、予算や人員の管理など、システム開発全体のマネジメントも行います。
システムエンジニアに求められるスキルとしては、クライアントがどのようなシステムを求めているかをヒアリングによって把握するためのコミュニケーション能力が挙げられます。前述したように、「思っていたものと違った!」とならないよう、クライアントとのコミュニケーションが特に重要だからです。
コミュニケーションでは、プレゼン能力や調整能力のほか、文書作成能力も重要です。分かりやすい文章を書くことでクライアントとのすりあわせを円滑に進めることができるほか、プロジェクトに関わる社内の関係者にも意図が十分に伝わるからです。
また、クライアントの要望に沿ってシステム開発を行っていく中で、プログラミングをプログラマに依頼をしたり、自分自身でプログラムを作成したりすることもあるため、プログラミングに関する知識が必要です。
さらに、スケジュールや予算の管理、開発プロジェクトにかかわる人員管理するためのマネジメント能力も求められます。
システムエンジニアになるには、プログラミングの知識が役に立ちます。開発段階においてプログラマに指示するほか、自らプログラミングを行うこともあるからです。
さらに、コミュニケーション能力、文章作成力、マネジメント力が必要なため、すでに企業で社会人経験を積んでこれらの能力をすでに身に着けていると、システムエンジニアを目指すにあたり有利に働くことがあります。
また、システムにかかわるため、理系出身者しかなれないと思われがちですが、文系出身者でも上記の能力を身に着けていれば、チャンスはないとは言い切れません。
ただ、自分がシステムエンジニアになれるかどうかわからない、という場合もあるかと思います。そんな時は、あなたのスキルや経験についてじっくり聞いて転職を希望される企業を紹介できる転職エージェントの利用がおすすめです。IT分野の転職に特化した「マイナビITエージェント」なら、IT分野に特化したアドバイザーが、あなたの転職をしっかりサポートいたします。