システムエンジニアの資格15選!未経験・3年目・キャリア別の選び方を解説|求人・転職エージェント

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更新日:2026/03/18

IT業界

システムエンジニアの資格15選!未経験・3年目・キャリア別の選び方を解説

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この記事のまとめ

  • システムエンジニアに転職する際、資格は必須ではない。ただし、自身のスキルを客観的に証明できる、給与アップや昇進につながりやすいといったメリットがあるため、取得するのがおすすめ。
  • IT業界未経験者が資格を取得する際は、いま持っているスキルや知識を把握し、レベルに合った資格を選ぶとよい。
  • すでにシステムエンジニアとして働いている場合、実務経験や目指す専門分野によって役立つ資格は異なるため、慎重に選ぶことが大切。

システムエンジニア(SE)とは、情報システムの設計・開発・テストを担う技術者で、IT系職種の中でも人気の仕事です。システムエンジニアに必須の資格はありませんが、キャリアや年収に影響する資格は数多く存在します。

また、持っていることでスキルの証明となり、転職に有利な資格はいくつかあります。ここでは、システムエンジニアへの転職を目指す際に、取得しておきたい資格についてケース別に紹介します。

目次

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システムエンジニアに資格は必要か

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システムエンジニアの資格は、転職や昇進を考える際に多くの方が気になるテーマでしょう。多くの場合、転職に資格が必須なわけではありません。しかし、「資格の有無が評価にどう影響するか」「どのような基準で選べば効果的か」などの点を正しく理解することが重要です。ここでは、システムエンジニアにとって資格がどのような意味を持つか、選び方のポイントと併せて解説します。

必須ではないが、あると有利

システムエンジニアの転職において、資格は必須条件として設定されていないケースがほとんどです。企業が重視するのは実務経験や課題解決能力で、資格がなくても転職は可能です。研修制度が充実している企業を選べば、未経験からでも必要な専門知識を学べるでしょう。

ただし、資格は自身のスキルを客観的に証明する有力な武器です。転職時や実際に仕事をするうえで関連資格が役立つ場合があります。具体的なメリットは以下のとおりです。

  1. 対外的にスキルを証明できる
  2. 給料アップや昇進につながりやすい
  3. 転職面接や客先との面談の際に有利

特に未経験からの転職では実務経験がない分、資格によって基礎知識の習得や学習意欲を示し、書類選考の通過率を高める効果があります。実務経験のあるエンジニアにとっても、専門性の証明や昇給・昇進の評価材料として大きなアドバンテージになります。

取得する資格の選び方

システムエンジニアへの転職を目指す場合、資格は闇雲に取得するのではなく、キャリアステージ、目指す専門分野、現在のスキルレベルの3つの軸で選ぶことが重要です。未経験者や基礎固めの段階では、IT全般の知識を体系的に学べるITパスポートや基本情報技術者試験が適しています。

一方、実務経験がある場合、インフラ・クラウド・開発など、目指す専門分野に直結するベンダー資格を選ぶと評価されやすいでしょう。まずは自身の現在地を把握し、基礎から応用、さらには専門分野という段階的なロードマップを描くことで、転職市場での価値を効率的に高められます。

未経験者におすすめの資格

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IT業界未経験からシステムエンジニアを目指す方は、どの資格を取得したらよいか迷うこともあるでしょう。基礎固めに適した資格は複数存在しますが、学習内容や難易度、転職活動での評価のされ方は資格ごとに異なります。ここでは、未経験者が最初に挑戦したい4つの資格について、それぞれの特徴とポイントを紹介します。

ITパスポート(Iパス)

ITパスポート(通称Iパス)は、ITの基礎知識を証明する国家試験です。情報技術だけでなく、経営戦略や法務などのビジネス全般の知識も問われるため、未経験からシステムエンジニアを目指す方にとって最適な入門資格です。入門レベルとはいえ合格率は50%前後で、何も勉強せずに臨むと合格は難しいでしょう。

試験は年間を通じてコンピューターで受験できるCBT方式を採用しており、自分のペースで受験日を選べる点がメリットです。転職活動でIT分野の基礎知識を体系的に学んだ証明として履歴書に記載できます。

基本情報技術者試験(FE)

基本情報技術者試験(FE)は、IPA(情報処理推進機構)が主催する国家試験で、情報処理技術者試験のレベル2に位置づけられています。情報処理技術者試験のうち、基本的な知識・技能が問われる資格で、「高度IT人材となるために必要な基本的知識・技能を備え、実践的な能力を持つこと」を認定します。

システムエンジニアの登竜門として認知されており、プログラミングやアルゴリズム、データベースなどの実務に直結する技術を体系的に学べるため、システムエンジニアに限らず、多くのIT系エンジニアが取得している資格です。

2023年4月からCBT方式に完全移行し、科目A(90分)と科目B(100分)で構成されています。CBT方式に完全移行後の合格率は40%~50%前後で、以前より合格しやすくなりました。資格取得後は上位資格の午前Ⅰ試験免除や転職市場での評価向上につながるため、未経験からシステムエンジニアを目指す方にとって重要な資格といえるでしょう。

情報セキュリティマネジメント試験(SG)

IT業界未経験からシステムエンジニアを目指す方にとって、情報セキュリティマネジメント試験(SG)は最初の一歩として適した国家資格です。ITやセキュリティの基礎知識を体系的に学べるため、専門用語や仕組みへの理解を深めながら、学習意欲を客観的にアピールできます

試験範囲は技術に偏り過ぎず、情報管理やリスク対策、関連法規など実務に直結する内容が中心です。未経験可のシステムエンジニア求人では「基礎知識が身についているか」が重視されるため、ポテンシャルを補強する材料として有効です。システムエンジニアへの転職に向けた土台づくりとして活用しやすい資格といえます。

マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)

マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)は、 Excel・Word・PowerPointなどのMicrosoft Office製品の操作スキルを証明する国際資格 です。実技試験形式のため、学習内容がそのまま実務で活用できる点が大きな特徴です。システムエンジニアの業務では、仕様書や提案書の作成が頻繁に発生するため、Office製品を効率的に使いこなせる能力は実務上の武器となります。

累計受験者数は500万人以上とされており、企業の資格支援制度でも採用される認知度の高さから、未経験者が事務処理能力とIT基礎スキルの両面を証明できる資格として評価されています。

強みを作って年収を上げたい3年目におすすめの資格

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実務経験を積み始めた3年目のシステムエンジニアにとって、次のステップは専門性を高めて年収アップを実現することです。基礎知識の習得は済んでいても、特定分野での強みがなければ市場価値の向上は難しいでしょう。ここでは、キャリアの差別化を図り、年収アップにつながる5つの資格について解説します。

応用情報技術者試験(AP)

応用情報技術者試験(AP)は、IPA(情報処理推進機構)が主催する国家資格で、レベル3に位置づけられています。実務経験2年〜3年程度のエンジニアを対象とする試験です。2026年度からCBT方式への移行が予定されており、従来の春期・秋期の年2回実施から、一定期間内に複数日受験可能な方式へ変更される見込みです。

試験では、テクノロジ系・マネジメント系・ストラテジ系の幅広い知識が問われます。出題範囲は、技術だけでなく管理や経営などの広い分野におよび、取得することで技術から管理まで幅広い知識と応用力を身につけたエンジニアを証明できるでしょう。

合格率は約25%と難易度は高めですが、取得後は上位の高度情報処理技術者試験の午前Ⅰ試験が免除されるメリットがあります。年収アップや転職でのアピール材料として評価される資格です。

AWS認定資格

AWS認定資格は、Amazon Web Servicesの専門知識を証明する資格で、基礎レベル(Foundational)、アソシエイトレベル(Associate)、プロフェッショナルレベル(Professional)、専門知識(Specialty)の4段階に分かれています。

クラウドアーキテクトを目指す方には「ソリューションアーキテクト-アソシエイト(SAA)」が人気で、システム設計を基礎から学べる資格です。さらに上位の「ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル(SAP)」では、複雑なシステム設計能力が問われます。

クラウド市場の拡大に伴い、AWS認定資格の保有者は転職市場で高く評価され、年収アップにも直結しやすいでしょう。

シスコ認定試験

シスコ認定試験は、ネットワーク機器大手のシスコシステムズ社が実施する技術者認定資格で、CCNA(アソシエイトレベル)とCCNP(プロフェッショナルレベル)が代表的です。CCNAはネットワークエンジニアの登竜門として位置づけられており、ルーターやスイッチの基本操作からネットワーク設計の基礎までを習得できます。

一方、CCNPは大規模ネットワークの設計・構築・運用を担う上級者向けの資格で、コア試験と選択式のコンセントレーション試験の2科目に合格する必要があります。ネットワーク分野でキャリアアップを目指す方が専門性を客観的に証明できる資格です。

情報処理安全確保支援士(SC)

情報処理安全確保支援士(SC)は、サイバーセキュリティ対策を専門とする国家資格で、情報処理技術者試験のレベル4に位置づけられています。組織の情報システムのセキュリティ脅威を分析・評価し、技術面と管理面の両側面から有効な対策を提案できる能力が問われます。

合格率は約20%と難易度が高いものの、試験合格後に所定の登録手続きを行うことで「登録情報処理安全確保支援士(通称:登録セキスぺ)」として活動できるのが特徴です。セキュリティインシデントへの対応や情報セキュリティ方針の策定を推進する役割を担うため、セキュリティ専門家としてのキャリアを目指す方に最適な資格といえます。

データベーススペシャリスト(DB)

データベーススペシャリスト試験(DB)は、IPA(情報処理推進機構)が実施する国家資格で、情報処理技術者試験のレベル4に位置づけられています。データベースの設計・構築から運用・保守まで、データ管理の専門知識を体系的に証明できる資格です。業務要件に基づいたデータベース構造の設計やパフォーマンスチューニング、セキュリティ管理などの高度な技術が問われます。

合格率は約15%と難関ですが、ビッグデータ活用が重視される現代では、データベース設計能力を客観的に示せる重要な資格といえます。データ分析基盤の構築やインフラ系エンジニアとしてのキャリアを目指す方に最適です。

IT業界でスペシャリストを目指す人におすすめの資格

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IT業界で高度な専門性を身につけてスペシャリストとして活躍したい方は、どの分野に進むか明確にすることが重要です。ネットワーク、組込みシステム、システム設計などの専門領域では、それぞれ異なる高度な技術力が求められます。

これらの分野でキャリアを確立するには、実務経験だけでなく、専門知識を客観的に証明できる資格が大きな武器となるでしょう。ここでは、各専門分野のトップレベルの国家資格について、それぞれの特徴と求められる能力を紹介します。

ネットワークスペシャリスト試験(NW)

ネットワークスペシャリスト試験(NW)は、ネットワーク分野の最高峰の国家資格として、高度なネットワーク技術とインフラ構築能力を証明します。ネットワークシステムの要件定義や開発・運用、保守に関する知識、ネットワーク・アプリケーション技術など、ネットワークに関する多様な知識が求められ、合格率は15%前後と難関です。

ネットワークエンジニアやインフラエンジニアとしてのキャリアを目指す方にとって、技術的信頼性を示す重要な資格といえます。官公庁の大規模プロジェクトでは、チーム内に合格者が求められることもあり、転職市場での評価も高い資格です。

エンベデッドシステムスペシャリスト試験(ES)

エンベデッドシステムスペシャリスト試験(ES)は、IoT機器や家電製品に組み込まれるシステム開発の専門知識を証明する国家資格です。ハードウェアとソフトウェアの両面から最適な機能分担を設計し、リアルタイム性や省電力性を考慮した組込みシステムを構築する能力が問われます。

合格率は15%~20%前後と難易度が高く、自動車や産業機器などの高度な制御システムに携わるエンジニアに求められる資格です。IoT市場の拡大に伴い、組込みシステムの専門性を証明できる資格の価値は高まっています。

システムアーキテクト試験(SA)

システムアーキテクト試験(SA)は、システム開発の上流工程を主導し、情報システム全体のグランドデザインを設計する高度IT人材を証明する国家資格です。情報システムや組込みシステムの設計をしたり、システム開発を主導したりと、システム開発の上流工程を主導する立場を目指す方に最適です。

試験は午前Ⅰ・Ⅱ(多肢選択式)、午後Ⅰ(記述式)、午後Ⅱ(論述式)で構成され、特に午後Ⅱでは実務経験に基づいた論述力が評価されます。合格率は約15%と難易度が高く、システム設計の専門性を証明したい経験者に適した資格です。

プロジェクトマネージャーを目指す人におすすめの資格

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システムエンジニアとして技術スキルを磨いた後、プロジェクト全体を統括するマネジメント層へのステップアップを考える方もいるでしょう。

プロジェクトマネージャーには、予算管理・スケジュール調整・チームマネジメントなどの幅広い能力が求められるため、実務経験はもちろん、体系的な知識とマネジメントスキルを証明する資格が重要な評価材料となります。ここでは、プロジェクトマネージャーを目指す方に適した3つの資格を紹介します。

プロジェクトマネージャ試験(PM)

プロジェクトマネージャ試験(PM)は、情報処理推進機構(IPA)が実施する国家資格で、情報処理技術者試験の最高峰レベル4に位置づけられています。プロジェクトの立ち上げから完了まで、予算・人員・スケジュール管理を一貫して担うマネージャーとしての知識と実践力が問われます

試験は午前Ⅰ・午前Ⅱ(多肢選択式)、午後Ⅰ(記述式)、午後Ⅱ(論述式)の4部構成です。午後Ⅱでは実務経験を基にした論述力が評価されるため、合格率は13%~15%程度の難関資格です。

プロジェクト管理職への昇進や転職市場での評価向上に直結するため、マネジメント志向のシステムエンジニアにとってメリットの大きい資格です。

PMP資格

PMP®(Project Management Professional)は、アメリカに本部を置くPMI(Project Management Institute)が認定する国際的なプロジェクトマネジメント資格です。グローバルスタンダードとして世界中で認知されており、IT・建設・金融・コンサルティングなど、業界を問わず通用する点が大きな特徴といえます。

受験には2年~5年以上の実務経験とPMI認定研修35時間の受講が必須となる実務経験者向けの資格です。国際プロジェクトへの参画を視野に入れるシステムエンジニアにとって、専門性を証明する有力な選択肢となるでしょう。

ITストラテジスト試験(ST)

ITストラテジスト試験(ST)は、情報処理推進機構(IPA)が実施する国家資格で、情報処理技術者試験の最高峰レベル4に位置づけられています。経営戦略とIT戦略を結びつけ、事業革新や競争優位性の確立を推進するCIOやITコンサルタントを目指す方に最適な資格です。

試験は午前Ⅰ・午前Ⅱ(多肢選択式)、午後Ⅰ(記述式)、午後Ⅱ(論述式)の4部構成で、合格率は約15%と難関です。午後Ⅱの論述問題では、経営者視点での戦略立案能力が問われるため、実務経験と深い知見が求められます。

ビジネスとITの橋渡し役として、マネジメント層への昇進や経営コンサルタントへの転身を視野に入れるシステムエンジニアにとって、専門性を証明する有力な資格です。

システムエンジニアが資格を取得する際に注意したいこと

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資格取得を成功させるには、選び方と学習の進め方が重要です。システムエンジニアの資格は種類が豊富で、どれを選ぶか迷う方も多いでしょう。費用と時間をかけて取得しても、目的に合わなければ効果は限定的です。ここでは、資格取得を成功に導くための3つの注意点について解説します。

目的に合った資格を選ぶ

システムエンジニアが資格を選ぶ際は、目的を明確にすることが重要です。資格の取得には費用と時間がかかるため、現在のスキルレベルと目指すキャリアに合った選定が欠かせません。未経験者が実務経験を積んだ方向けの応用情報技術者試験に挑戦しても挫折する可能性が高く、経験者がITパスポートを取得しても市場価値の向上は限定的です。

自身の業務内容との整合性も確認しましょう。ネットワーク業務に携わらないのにCCNAを取得しても、実務で活かす機会がありません。資格取得はあくまで過程であり、取得後にどう活用するかを見据えた選択が費用対効果を最大化する鍵です。

具体的な学習計画を立てる

資格取得を確実にするには、実現可能な学習計画の策定が不可欠です。まずは必要な学習期間を把握しましょう。次に仕事と両立できる学習時間を確保します。平日1時間~2時間、休日3時間~4時間の現実的なスケジュールを組み、通勤時間などのスキマ時間も活用すると効率的です。

教材選定では、最新の試験傾向に対応した参考書と過去問題集を選び、1冊を完璧にする方針が合格への近道となります。モチベーションの維持には、小さな目標設定が効果的です。「1週間で第1章を完了する」というような短期ゴールを設定して達成感を積み重ねることで、長期の学習計画を完走できるでしょう。

資格を活かしてキャリアアップを目指す

資格取得は、転職や昇進の際に効果的なアピール材料となります。履歴書や職務経歴書では、取得した資格を記載するだけでなく、どのように実務で活用したかを具体的に説明することが重要です。面接では、資格取得によって習得した知識を実際のプロジェクトでどう応用し、成果を上げたかを語ると説得力が増すでしょう。

資格取得支援制度や資格手当のある企業への転職を視野に入れることで、継続的なスキルアップを後押しする環境が手に入ります。専門性を証明した資格は、キャリアアップの力強い武器になります。

まとめ

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システムエンジニアに転職する際、多くの場合、必須の資格はありません。ただし、資格の取得には応募企業や顧客企業に対してスキルを証明できるといったメリットがあります。資格取得のための勉強を通して、システムエンジニアとして仕事をするうえで必要な知識が身につく点も魅力です。資格を取得する際は、目的やスキルに合った資格を選ぶことが大切です。

未経験からシステムエンジニアを目指す方は、資格の取得と併せて転職エージェントを利用してみてはいかがでしょうか。マイナビ転職ITエージェントでは、IT業界の実情を熟知したキャリアアドバイザーがシステムエンジニアへの転職をサポートするため、ぜひ一度ご相談ください。

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