楽しい仕事15選!タイプ別おすすめ職種や、向いている仕事の見つけ方を紹介

仕事の悩み・転職

「楽しい仕事がしたい」と考えている人は多いはずです。しかし、仕事を楽しいと感じる基準は人それぞれで、楽しい仕事に就くには自分の価値観を理解する必要があります

今回は、楽しい仕事に就くメリットや楽しい仕事を見つける方法、タイプ別のおすすめの職業15選などを紹介します。仕事を楽しいものにして人生をより充実させるための参考にしてください。

仕事辞めたい、会社がつらい」...悩んでいる方へ
\無料・登録不要/
『仕事どうする!? 診断』を受ける >

1. 楽しい仕事の判断基準は人それぞれ

「楽しく仕事がしたい」と思うことは、性別や年齢、スキルやキャリアを問わず、働く人にとって自然なことでしょう。内閣府の「国民生活に関する世論調査」でも、「どのような仕事が理想的だと思うか」という質問に対して、「自分にとって楽しい仕事」と答えている人が全体の52.0%を占めています。

「自分にとって」とあるように、ひと言で「楽しい仕事」といっても、その基準は一人ひとり異なります。大切なのはあくまでも「自分に合う楽しい仕事」を見つけることです。

以下に、一般的な仕事の楽しさにつながるポイントを挙げので、自分は何を楽しいと感じるのか考えながらチェックしていきましょう

1.1. 自分の好きなことをして働いている

好きなことを仕事にしている方は、仕事に楽しさを感じる瞬間が多いのではないでしょうか。

もちろん、仕事である以上、悩みやつらいこともあますが、ベースに「好き」という気持ちがある分、困難を乗り越えやすく、楽しい気持ちを長く保てるでしょう

1.2. やりがいがある

仕事に対するやりがいは、楽しさを左右する重要な要素です。ものづくりやサービスの提供で人の役に立てたり、自分の思いを形にできたりする仕事はやりがいを感じやすく、仕事の楽しさにつながるでしょう。

また、やりがいは主体性をもった行動につながるため、仕事をさらに楽しいものにできます。

1.3. 待遇に満足している

一定の生活水準を保てないような給料、深夜におよぶ残業や休日出勤が多い環境では、好きなことを仕事にし、やりがいを感じていても人生の充実度は高まりにくいでしょう。

待遇がすべてではありませんが、雇用条件に安心感があれば仕事を楽しむ余裕が出てくる可能性があります

1.4. 裁量を持って働ける

業務のやり方をある程度自分で工夫できたり、自分の意見や提案を形にできたりするような、裁量を持って働ける環境は楽しさを見出しやすいでしょう。

裁量権があることは同時に責任発生ますが、責任感は仕事の充実度に良い影響を与えます。

また、自分の裁量をもとに今まで経験のないことにチャレンジできると、さらに充実感や達成感を得やすいでしょう。

1.5. キャリアアップできる環境がある

頑張った分だけ正当な評価が得られる、年齢や社歴に関わらずキャリアアップができるといった職場環境も魅力的です。

自分のキャリアに対してより明確なビジョンが描けるため、目標に向かって楽しく努力を継続できるでしょう

1.6. 人間関係が良好である

従業員が仕事に対して感じる満足度(ES:従業員満足度)を決定づける大きな要素の一つとして、人間関係が挙げられます。

コミュニケーションが活発で人間関係を良好に保ていれば、仕事もスムーズに運びやすく、チームや職場全体の一体感、連帯感が増すでしょう

1.7. ワークライフバランスに満足している

仕事とプライベートがうまく両立できていることも、仕事に対する高い満足感につながります。いくら仕事に楽しさを見出していても、休みがなく働き詰めでは肉体的・精神的に健康的な状態とはいえません。

仕事のオンオフをきちんと設けてプライベートを充実させることで、仕事にも良い影響を与えるでしょう

2. 楽しい仕事はない?

楽しい仕事の基準は人それぞれですが、一方で「仕事が楽しいわけがない」「楽しい仕事なんてない」と半分諦めている方もいるでしょう。

ここでは、仕事を楽しめていない、楽しいと思える仕事がないと感じる原因について、よくあるケースを紹介します。

2.1. 職場環境が良くない

「労働時間が長い」「残業が多い」「給料が割に合っていない」「人間関係が良くない」など働く環境にマイナス要素がある場合、仕事を楽しいとは感じにくいでしょう。

実際、仕事が自分に向いていて自由度が高いなどの一定の条件が揃えば、楽しい」と思えるようになることが多いす。

2.2. そもそも「仕事は楽しくないもの」と思っている

仕事を楽しいと感じられるかどうかは、仕事内容だけでなく、職場環境や人間関係、評価制度、自分の価値観との相性にも左右されます。

今の仕事で楽しさを感じにくい場合は、自分を責めるのではなく、何が合っていて何が合っていないのかを整理することが大切です。

周囲の意見に引っ張られすぎないためにも、「仕事内容」「働き方」「待遇」「人間関係」のうち、自分が特に重視したいものを書き出して整理してみましょう。

【残業月10時間以下の求人一覧】

【年収500万円以上の求人はこちら】

3. 【タイプ別】楽しさを感じやすい仕事15選

ここからは、実際にどのような仕事が「楽しい仕事」と感じやすいのか紹介します。性格や興味・関心のタイプ別におすすめの仕事をまとめました。

3.1. 人と接すること・人を笑顔にすることが好きな人におすすめ4選

人と接することや人を笑顔にすることが好きな人には、その気持ちをそのまま仕事に活かせる職種が向いています。ここでは、代表的な仕事を4つ紹介します。

3.1.1. 接客業

接客業と一口に言っても、アパレル、飲食、サービスなどジャンルはさまざまですが、いずれも直接的なコミュニケーションが欠かせない仕事です。

状況に合わせた臨機応変な対応が求められますが、自分の接客で顧客が喜んでくれたり、笑顔が見られたりすることで、楽しさややりがいを感じられるでしょう。

飲食(飲食業界/外食産業)の求人一覧を見る>

販売/サービスの求人一覧を見る>

3.1.2. 営業

営業職は、企業や個人の顧客に対して物やサービスを提供する仕事です。新規の飛び込み営業、既存顧客を対象にしたルート営業など、さまざまな手法があります。

営業は「お客様により良いものや環境を提供したい」という気持ちがあってこそ成り立つため、が満たされることで仕事に楽しさを見出せるでしょう

また、売上に対してインセンティブが設定されている場合もあり、それがやりがいにつながることもあります。

営業職の求人一覧を見る>

3.1.3. レジャー・観光業

レジャー・観光業とは、旅行や宿泊施設、アミューズメント施設などでサービスを提供する仕事です。職種も幅広く、観光ガイドやホテルスタッフ、テーマパークのキャストなど多岐にわたります。

さまざまな目的で訪れる顧客に、思い出に残る時間や快適な体験を提供できるよう努めます。

自分の仕事を通じて楽しそうに過ごしている様子や、満足して帰っていく姿を見ることで、仕事の楽しさややりがいを感じられるでしょう。

3.1.4. インストラクター

インストラクターとは、スポーツやフィットネス、語学などさまざまな分野で技術や知識を指導する仕事です。スポーツジムやスクールなど、幅広い環境で活躍します。

利用者のレベルや目標に合わせた指導をおこない、その成果が目に見えたり、技術が上達したりする姿を見ることで、やりがいや達成感を得られるでしょう。

3.2. ゲームや漫画・アニメが好きな人におすすめ4選

クリエイティブな作品を制作する仕事は、ゲームや映画、アニメが好きな人におすすめです。ここでは、代表的な仕事4つを紹介します。

3.2.1. プログラマー

プログラマーは、プログラミング言語を用いてソフトウェアやシステムを構築する仕事です。

一口にプログラマーといってもジャンルは多岐にわたりますが、ゲーム開発では、職場によって仕様の理解、実装、テストなどを担当します。

「ゲームが好き」という純粋な気持ちを活か、自分がコードを書き上げたゲームが正常に稼働しクライアントから感謝されると、仕事の楽しさを実感できるでしょう

未経験向けプログラマーの求人特集を見る>

3.2.2. ゲームプランナー

ゲームプランナーとは、ゲームの構成を企画する仕事です。企画立案からリリース後の運用まで、それぞれの工程に携わるメンバーたちを取りまとめながら仕事を進めます。

ゲームを一から企画し世の中に発表するプロセスを経験できるためきな楽しさを感じやすいでしょ

また、ゲームを企画するセンスも重視されるため、経験や担当領域、成果によっては、待遇向上につながる可能性もあります。

3.2.3. デザイナー

デザイナーには、書籍や商品のパッケージなどのデザインをおこなう「グラフィックデザイナー」や、Webサイトのデザインを手がける「Webデザイナー」などさまざまな職種がありますが、中にはゲームやアニメのキャラクターデザインを担う仕事もあります。

業務では専用ソフトを利用するため、使いこなす知識やスキルが必要です。制作したキャラクターや世界観がユーザーからの評価につながったは、大きなやりがいを感じるでしょう。

Webデザイナーの求人一覧を見る>

グラフィックデザイナー・イラストレーターの求人一覧を見る>

3.2.4. 声優

声優は、ゲームやアニメのキャラクターに声をあてる仕事です。声だけで演技をしなければならないため、声に多くのバリエーションを持ち、場面に合った使い分けが大切です。

また、キャラクターに合わせた役作りや演技力、演技以外の特技や「ここは誰にも負けない」といった個性も必要です

声優の仕事は、自分以外の人物になりきり、自分が関わったゲームやアニメがくの人に見てもらえたに、大きな楽しさを味わえるでしょう

3.3. 専門性を高めることが好きな人や、稼ぎたい人におすすめ3選

続いて、最新の知識や技術を学び、常に自分をアップデートすることや、将来性がある業界や職種で、稼ぎたい方におすすめの仕事を紹介します。

3.3.1. 開発エンジニア

開発エンジニアは、システムやソフトウェアの設計や開発を担当するエンジニアであり、工業製品の設計・開発を担当するエンジニアを指すこともあります。

システムエンジニア、プログラマー、フロントエンドエンジニアなど、システムの開発部分を担う重要な役割です。

開発工程では想定外のトラブルが起こることもありますが、日々更新される最新技術をかしシステムや製品を作り上げす。

業務は納期対応やトラブル対応で負荷が高くなる場面もありますが、最新技術を学びながらシステムや製品を形にできる点にやりがいを感じる人もいます。

わかりやすい!
IT・エンジニアの職種図鑑>

SE・システムエンジニア(IT/通信/インターネット)の求人一覧を見る>


3.3.2. AIエンジニア

AIエンジニアとは、AI(人工知能)に関する専門知識をもったエンジニアです。AIの開発などに携わりますが、エンジニア職の一種なので仕事の進め方としては職人的な側面があります。

また、これからの時代、AI技術はますます求められていくことが想定されます。人や社会に求められることは、仕事に楽しさを感じる大きなきっかけとなります。

3.3.3. コンサルタント

コンサルタントとは、高い専門性を武器に顧客の問題解決、目標達成をサポートする仕事です。顧客の潜在的な問題点をあぶり出し、問題解決までの助言をおこなうことで、最終的な目標の達成に導く使命があります。

経営コンサルタント、ITコンサルタントなど専門はさまざまで、また顧客の業界に対する深い知識を必要としますが、高い専門性をかして良い結果につながった際のやりがいや達成感はひときわ大きいでしょう

コンサルタント/監査法人/士業関連の求人一覧を見る>

3.4. アイデアを出すことが好きな人におすすめ4選

ここでは、「新しいことを考えるのが好き」「人と違う発想を形にしたい」という方におすすめの、発想力を活かせる仕事を紹介します。

3.4.1. 企画・プランナー

企画・プランナーは、企画の立案をする仕事です。マーケティングをおこない、戦略を練ったうえで計画立案をしす。

扱う商品は顧客によってさまざまで、高い専門性が必要ですが、自分のアイデアやプランを形にできるやりがいがあります。そによって顧客のビジネスを成功や課題解決に導ければ、仕事の楽しさを実感できるでしょう。

商品企画/サービス企画の求人一覧を見る>

3.4.2. 商品開発・技術職

新しいアイテムを生み出す商品開発の仕事も、アイデアを出すことが好きな人には向いているしょう。

創造力や独創性が求められる仕事ですが、未来のヒット商品や世界を驚かせるような技術を生み出すことも夢ではありません。

商品開発/サービス開発の求人一覧を見る>

3.4.3. Webライター

Webライターは、インターネット上の媒体に掲載される記事を執筆する仕事です。クライアントの依頼する執筆テーマの中でも、どのような内容を書くのかで自らの考えやアイデアを反映できます。

また、経験を重ねれば執筆テーマの案出しから依頼されることもあるため、アイデアを出すことが好きな人にとっては楽し仕事ができるでしょう。会社員としてだけでなく、副業や個人事業としても取り組みやすい仕事す。

ライター・編集・制作・校正の求人一覧を見る>

3.4.4. 動画配信者(ストリーマー)

動画配信者(ストリーマー)は、動画配信サイトで自分で制作した動画やライブ配信を届ける仕事です。ゲーム実況や雑談、商品レビュー、企画動画など扱うジャンルは多岐にわたり、視聴者を惹きつける独自のアイデアや個性が求められます。

また、チャンネル登録者数や視聴回数という形で反響が目に見えやすいのも特徴です。工夫次第で自分の動画が多くの人に届いたり、コメントで視聴者の反応を感じられたりした際に、やりがいにつながるでしょう。

4. 楽しい仕事をするメリット

楽しい仕事を選ぶことにはどのようなメリットがあるのでしょうか主な3つのメリットを紹介す。

4.1. モチベーションの維持につながる

楽しい仕事をすると、高いモチベーションが維持できるようになります。強制されなくとも新たな知識やスキルを習得するなど、主体的に仕事に取り組む意欲が芽生えます。

また、たとえ困難な問題が発生して落ち込むようなことがあっても、自分のモチベーションをうまく立て直すことができます

4.2. 仕事の成果が出やすい

仕事を前向きに捉えられていると、学習や改善にも取り組みやすくなり、結果として成果につながる場合があります。

成果を出すにはもちろんスキルも必要ですが、楽しんで仕事をする人なら実力を身につけるのにも時間がかからないでしょう。

4.3. ストレスが溜まりにくい

ベースに前向きな気持ちがあると、ストレスをため込みにくくなることがあります。

今の職場を続けるべきか迷う場合は、転職エージェントに相談して客観的な視点を得るのも一つの方法です。

【関連記事(動画あり)】「転職エージェントとは」

【関連記事】「「転職失敗のあるある」を防ぐ転職エージェントの活用方法は?」

5. 今の仕事の中で楽しみを見つける方法

新しい仕事を見つけることだけが仕事を楽しくする方法ではありません。今の仕事のままでも、工夫次第で今まで知らなかった楽しさを見出せる可能性があります。

5.1. 目標を作る

まずは、具体的な目標設定をしてみましょう。漠然と毎日の仕事をこなしているより、具体的な目標があった方がモチベーションは向上します。目標達成を目指して主体的に試行錯誤していく中で、新たな仕事の楽しさや面白さに気づくこともあります。

5.2. 自分の得意なことを見つける

今の仕事の中で、自分が得意だと感じることを見つけましょう。苦手を得意にする努力も大切ですが、得意を伸ばしたほうが成果や評価を得やすくなるため、仕事が楽しいと感じやすくなります。

【IT・Web職種への転職をご希望の方はこちら】

6. 楽しい仕事を見つける方法

今の仕事にどうしても楽しさが見せないときもあるでしょう。今から楽しい仕事を見つけるためにはどうしたら良いのでしょうか。ここでは、今すぐ試せる3つの方法を紹介します。

6.1. 自分の「好き」や「趣味」を探してみる

自分が好きだと思えることや趣味にできることを探してみると、楽しい仕事を見つけるヒントが得られるかもしれません。

今まで経験したものだけでなく、興味を持ちつつチャレンジできていなかったものに対しても、あらためて目を向けてみましょう。新たな自分の興味や関心を知るきっかけになります。

6.2. やりたくないことを書き出してみる

「好きなことや趣味がなかなか見つからない」という場合は、反対に「絶対にやりたくないこと」を考え、書き出してみましょう。「やりたいことよりもやりたくないことのほうがスムーズに思いつく」という人も多いのではないでしょうか。

やりたくないことの反対が必ずしも楽しい仕事とは限りませんが、やりたくないことが認識できれば、仕事探しの基準が明確化されます。

6.3. 譲れない条件と妥協できる条件を書き出してみる

絶対に譲れない条件と妥協できる条件を書き出すのも効果的です。

すべてが自分の希望通りの仕事を見つけることは難しいため、「どこまでなら妥協できるのか」という明確なラインを設けておきましょう。自分にとって何が大切で、どこを妥協できるのか自分自身でしっかり把握しておくことが重要です。

7. 自分に向いている仕事を探すポイント

楽しく働くためには、「自分に合う仕事は何か?」「やりたいことは何か?」を改めて考えてみることが大切です。

そのうえで「今の仕事は自分に向いていない」という結論に至った場合は、転職を考えてみましょう。

7.1. 優先順位を決める

向いていると思える楽しい仕事を見つけるためには、自分の中でやりたいこと・やりたくないことや、待遇・環境面での優先順位を書き出してみましょう。

好きなことや興味のあるものがはっきりしている場合は、それに関連する仕事を探、私生活を充実させたい場合は、給料や勤務時間が希望に合う仕事を探ししょう。

また、前述の通り、やりたいことが見つからない場合はやりたくないことから優先順位を決めるのも方法の一つです。自分に合う仕事を見つけることで、気持ちに余裕が生まれて仕事を楽しめるようになるかもしれません。

7.2. 自分の強みを整理する

自分の強みを活かせる仕事に就くことも、楽しさや自己成長、キャリアアップの面でも重要です。今の役割や業務内容が自分の強みに合っていないと、ストレスを感じやすくなることもあります。

強みには、PCスキル、営業スキルといった業務スキルはもちろん、「細かな作業が得意」「人と話すのが好き」といったことも含まれます。自己分析をしっかりおこない、自分はどのような強みを持っているのか理解しましょう。

7.3. 転職エージェントで自分に合う仕事を探す

今の仕事を続けながら転職を考える方も多いしょう転職活動は時間がかかうえ、自分の力だけでは難しく感じることもあるでしょう。

そこで、転職エージェントを活用することで、時間がない中でも効率よく希望に沿った転職先に出会いやすくなります。

転職エージェントを活用すると、希望条件や経験に合う求人の候補を提案してもらえる可能性があります。

まずは、診断コンテンツを活用して、自分に合う仕事がどういうものなのかを整理しましょう。

『仕事どうする?!診断』では、たった30秒、8問の設問に答えるだけで今の仕事への向き合い方と対処法を気軽に診断できます。

【仕事どうする!? 診断】

【関連記事】「転職エージェントの賢い使い方10選!良いエージェントの選び方とは?」

転職を考え始めたら、
まずはプロにご相談ください
マイナビ転職エージェントについて詳しく知る >

【卒業年早見表はこちら】

8. その他の「〇〇な仕事」

その他の「〇〇な仕事」は以下の記事でもご紹介しています。自分に合った仕事を探すための参考に、ご覧いただければ幸いです。

9. まとめ

周囲の価値観に影響されることもありますが、仕事に何を求めるかは人それぞれです。まずは、仕事内容・働き方・職場環境のどこに違和感があるのかを書き出してみましょう。

これからの会人生活をより良い時間にするためにも、本記事を参考に、仕事をより楽しいものにしていきましょう。

\転職するか迷っていてもOK/
マイナビ転職エージェントに無料登録して
転職サポートを受ける

TOPへ