顧客に寄り添い、現場の課題解決に主体的に取り組む風土があります。個々に一定の裁量が与えられ、自ら考え行動することが求められる一方で、チームや専門部門と連携しながら成果を創出していく環境です。
また、社内においても部門を越えたコミュニケーションが活発で、知見や情報を共有しながら業務を進めています。
グローバル企業としての基盤を持ちながらも、日本市場に根ざした事業運営を行っており、多様な知見やベストプラクティスに触れながら成長することができます。
こうした環境づくりの一環として、社内エンゲージメントの向上にも力を入れており、外部からも評価され、3年連続で「Great Place to WorkR」の認定を受けています。