社会人2年目はどんな時期?変化や悩みを乗り越えるためのおすすめ記事13選

ビジネススキル・マナー

社会人2年目になると、後輩も入社してくると同時に、仕事の責任も重くなり、与えられる仕事量も増えてきます。そのような変化の中で、不安や悩みを抱える人も多いでしょう。

今回は、社会人2年目で感じる変化や求められるスキル、悩みへの対処法について解説したうえで、社会人2年目の方に役立つおすすめ記事も紹介します。

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1. 社会人2年目で感じる変化とは?

新卒として1年目を終え、社会人2年目に入ると求められる仕事の質や任される仕事内容、職場内での立場などに変化が現れ始めます。1年目で培った基礎を活かし、より戦力として活躍できるよう期待される時期だと言えるでしょう。

しかし、こうした変化の中で悩みや不安を抱える社会人2年目の方も少なくありません。具体的には、以下のような「あるある」がよく見られます。

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1.1. 後輩ができて先輩の立場になる

多くの会社では、新年度に新卒の社員が入ってきます。2年目の社員は新卒社員にとって"先輩"となり、サポートやフォローをする役割も求められる立場になります。

新卒社員に社会人としてのルールやマナー、あるいは会社独自のさまざまな決まり事を身近な先輩として教える場面も出てくるでしょう。

まだ自分も経験豊富ではないのに先輩としての立ち位置で振る舞わなければならないことは、新卒時とはまた異なるプレッシャーです。

1.2. 仕事量が増える

社会人2年目は、1年目と比べて仕事量も増えます。これまでよりも難易度の高い仕事や、責任の重い仕事を任されるようになることが多いでしょう。一人前として多くの仕事を任される状況に、「疲れた」と感じる人もいるようです。

基礎を身につけたあとは担当範囲が広がり、戦力として期待される場面が増えていきます。こなせる仕事の量や範囲を拡大していくことはそのために必要だと言えますが、まだ慣れないことも多いため、辛さが生じる場合もあるでしょう。

1.3. 成果を求められるようになる

1年目は"教育期間"という要素が強く、業務に必要な基本的な知識やスキルを吸収することが重要となりますが、2年目からは身につけた知識・スキルを成果につなげることが強く求められるようになります。

例えば営業職の場合、新卒として過ごした1年間のパフォーマンスをもとに、売上目標が設定されることが多いです。

会社に貢献できるようになることは自信にもつながりますが、結果を残さなければならない責任やプレッシャーも感じやすくなります。

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1.4. 同期との差が気になり始める

仕事の成果が求められるようになると、周囲との差も目につきやすくなります。特に同じ年に入社した同期との差は気になってしまうことが多いでしょう。結果を出している優秀な同期に対して、「自分は仕事ができないのかも」と悩む人も出てきます。

教育期間である1年目は、新入社員全員が同じように仕事を教わるのが一般的ですが、2年目になるとそれぞれの得意・不得意などに合わせて異なる仕事を割り振られることもあり、その差に不満や不安をじて悩むケースも見られます。

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1.5. 仕事や将来への不安が増す

社会人として1年間働いてみて、「自分は本当にやっていけるのだろうか」不安に思い始めるのも、社会人2年目の方に多い傾向です。仕事への適性や働き方、今後のキャリアなどについて、より深く考え始めるからでしょう。

社会人としての自分自身、そして今歩んでいる道について疑問が生じやすい時期で、先輩からのサポートなどが減り、まだ自信はないのに一人でこなさなければならないといった不安を感じることもあります。

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2. 社会人2年目が感じやすい悩み

社会人2年目は、上述したように多くの変化が生じる時期ですが、実態としてどのような悩みを感じているのでしょうか。ここでは、厚生労働省の調査をもとに解説します。

2.1.20代は対人関係に悩むことが多い

令和6年に厚生労働省が実施した調査によると、20代の30.8%が対人関係に強い不安、悩み、ストレスを感じていると回答しています。この数字は、30代の26.1%、40代の22.5%を上回っています。

社会人2年目を含む20代は、仕事に慣れてくる一方で、周囲からの期待が少しずつ高まり、上司・先輩との関係に加えて後輩との関わりも生まれる時期です。

また、まだ経験が浅くコミュニケーションの取り方に自信が持てないことや、「評価されたい」という意識から相手の言動を気にしすぎてしまうことも、人間関係に悩む要因の一つと考えられます。

2.2.給与の低さや仕事内容に不満を感じる場合も

令和6年に厚生労働省が実施した転職入職者への調査によると、20~24歳の労働者が前職を辞めた理由として、「給与が少なかった」が12.5%、「労働時間や休日など条件が悪かった」が11.3%と上位に挙がっています。

また、「仕事の内容に興味が持てなかった」という理由も、25歳以降の転職入職者と比べると高い傾向です。

この調査は転職入職者を対象としたものですが、若手層の一部では、入社後に仕事内容や待遇へのギャップを感じるケースがあることがうかがえます。

2.3.社会人2年目でネガティブになる必要はない

成果が求められる、仕事の量が増える、より高いスキルも求められるなど、社会人2年目が直面する壁は多く、辛くなりがちな時期ではありますが、決してネガティブになる必要はありません

まったくの新人ではないとはいえ、まだ経験の浅い2年目はこれからの伸びしろ、可能性にあふれています。勉強・経験次第で自分の望むキャリアを実現していけるでしょう。

つらさを感じるときは、業務量や悩みを書き出す、上司・人事・信頼できる相手に相談する、十分な休息を取る、異動や転職も含めて選択肢を整理するなど、具体的な行動から始めてみましょう。

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3. 【おすすめ記事4選】社会人2年目で仕事がきつい方に

「仕事に疲れた」「仕事が辛い」と感じたときは、以下の記事も参考にしてみてください。仕事へのやる気が持てないときの対処に役立つ記事を「CANVAS」から4つ選びました。

おすすめ記事(1) 仕事に行きたくなくなる時もある

いきなり「仕事を辞めたい」とはならなくても、仕事が辛くなって「仕事を少し休みたい」という気持ちが出てくることは誰にでも起こり得るでしょう。

そのような場合は、なぜ仕事に行きたくないかを自分なりに深堀りしてみるのも一つの方法です。以下の記事では、「どうしても行きたくない」と思った際にやってはいけないNG行動も解説しています。

「【仕事行きたくない】会社が嫌になる主な理由と対処法、NG行動も解説」

おすすめ記事(2) 会社が楽しくなる方法

「仕事が辛い」という気持ちの背景には、「会社や仕事がつまらない」という思いがあることも考えられます。楽しさややりがいが全く感じられないと、どうしても辛くなってしまうものです。

以下の記事では、「仕事がつまらない」と感じる主な原因や、やる気や見方を立て直すヒントを紹介しています。

「仕事がつまらないのはなぜ?原因とやりがいを生み出す8つの方法を紹介」

おすすめ記事(3) どうしても仕事を休みたい時は......

もちろん、体調によっては会社を休んだほうがいい場合がありますし、休むのも体調管理の一つという考えもあります。また、適度に休むことが、次の仕事の活力になることもあります。

仕事を休む際の伝え方や注意点については以下の記事で詳しく解説していますので、ぜひ活用していただければと思います。

「【例文付き】仕事を休む理由はどう伝える?理由や状況別の伝え方を解説」

おすすめ記事(4) 無理をして頑張るのは禁物

焦りや責任感から仕事で無理をしてしまう方もいますが、無理して頑張り続けるのは心身の健康にとってリスキーです。どこか負担を感じているけども、休むべきかどうか迷うという方は、以下の記事も参考にしてみてください。

無理をすることと単に頑張ることには違いがあります。「無理かも」と感じることは誰にでもあり得るので、無理と頑張りの境界線を把握して自分自身に負担をかけ過ぎないようにしましょう。

「仕事で無理するのは当たり前じゃない!無理と頑張りの違いや対処法を解説」

4. 社会人2年目に求められるマインドやスキル

社会人2年目では上記のような変化が起こることから、仕事をするうえで必要なマインドやスキルもレベルアップしていきます。業種や職種を問わず、以下のようなマインドやスキルを 求められることが多いです。

4.1. 主体性を持って考え、行動する姿勢

教育期間が終わった2年目からは、言われたことを教えられた通りにやるだけでなく、より主体性を持って考え、行動する姿勢が求められます。社会人として活躍するには、自ら課題や疑問点、改善点を見つけ、その解決に向けて動く姿勢が必要です。

2年目になると、自分で判断して対処しなければならない機会も増えてくるでしょう。主体的に行動することで基礎力を活かした応用力も磨くことができ、自身の価値も高めていくことができます。

4.2. チームの一員としての意識やスキル

組織がビジネスを成功させるためには、チームで目標を達成するために協力することが必要になります。基礎力を身につけた社会人2年目は、チームの一員としての意識をより強く持ち、チームとして働くためのスキルがより求められるようになります。

例えば、「報連相(報告・連絡・相談)」が基本的なビジネススキルとしてよく挙げられるように、チーム内で適切なコミュニケーションを取って連携することは不可欠です。

意見や考え方の違いを受け入れる柔軟性や、自分に期待されていることを理解し、やるべきことを考えるという視点も重要になるでしょう。

5. 【おすすめ記事5選】社会人2年目のスキルアップに

社会人2年目の変化や求められるマインド・スキルを踏まえ、スキルアップに役立つ記事を、"若手社会人の『悩み』と『疑問』を解決するポータルサイト"「CANVAS」から5つ選びましたので、ぜひ参考にしてください。

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おすすめ記事(1) まずはビジネス用語をマスター!

ビジネスシーンでは、学校やプライベートではほとんど使わないような用語が使われることも多くあります。そうしたビジネス用語を理解しておかないと、ビジネスの現場でコミュニケーションが取りづらくなることもあります

下の記事では、場でよく使われるビジネス用語を解説しています。周囲が何を話しているのかわからない、といった状況に陥らないようにぜひマスターしましょう。

「【ビジネス用語一覧150選】よく使う基本の用語と実務で役立つ例文を紹介」

おすすめ記事(2) ビジネスマナーをしっかり押さえる

ビジネス用語はもちろん、ビジネスマナーも社会人として身につけておくべきです。新人のときはまだ許されていても、2年目以降となればマナーがなっていないと社会人としての信用を失いかねません

周囲の人や取引先などと積極的に関わっていくためにも、以下の記事を参考にビジネスマナーをしっかりと押さえ、社内外の相手に安心感や信頼感を持ってもらえるようにしましょう。

「ビジネスマナーとは?「5原則」や電話・メール対応、名刺交換の作法を解説」

おすすめ記事(3) スピーチ力を鍛えて周囲の評価を変える!

業種や職種にもよりますが、社会人になるとプレゼンテーションやスピーチをする機会が増えます。特に2年目以降は、自らの考えや企画などを人前で伝えなければならない場面も多くなるでしょう。

レゼン力スピーチ力が高いと仕事も円滑に進めやすく、成果を挙げやすくなります以下の記事朝礼を例にとっていますが人前で話す力を鍛えるためのコツやネタの例を紹介していますので、ぜひご活用ください。

「【例文付き】朝礼で使えるスピーチのネタ12選|うまく話すコツも紹介」

おすすめ記事(4) 仕事を効率化して生産性を高めよう

社会人2年目は仕事量が増えると解説しましたが、仕事をこなすためには効率化も重要です。量をこなすだけでなく、成果を出すためにも効率よく業務を遂行することは必須だと言えるでしょう

以下の記事で、仕事を効率化するコツや仕事が早い人の特徴を紹介しています。ポイントを抑えることで誰でも仕事の効率化を図ることができるので、実践してみましょう。

「仕事効率化のコツとは?仕事が早い人の特徴や職場環境の整え方も紹介」

おすすめ記事(5) 「仕事ができない」と悩んだ時は?

前述したように、社会人2年目での変化の中で「自分は仕事ができない」「成長していない」などと悩むケースも多いです。自暴自棄になったり、落ち込んりする方もいと思いますが、改善できるところがないか前向きに考えることが大切です

以下の記事では、「仕事ができない」と悩んでいる方が、「できる人」になるためのポイントを解説しています。善ポイントごとに漫画連載のリンクも貼っていますので、ぜひそちらもご覧ください。

「「仕事ができない人」はどうすればいい?特徴と改善策、周囲の接し方も」

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6. 社会人2年目でも仕事を辞めていい?

社会人2年目で仕事が辛いと感じ始める人は多いですが、中には「もう今の職場で頑張れない」「仕事を辞めたい」と思っている人もいるでしょう。ここでは、社会人2年目でも仕事を辞めて良いのか、解説します。

6.1. まずは今の仕事を続けることを検討する

仕事を辞める、というのはとても大きな判断です。別の仕事に就くにはそれなりの労力もかかりますし、また一からのスタートになる可能性も大きいので、まずは本当に今の職場で働き続けられないのか、よく考えてみましょう。

一人で悩むのではなく、信頼できる誰かに相談するのもおすすめです。上司などに相談して、担当業務を変えてもらったり、異動の打診をしたり方法考えられます。

6.2. 環境を変えた方がよい場合もある

場合によっては、環境を変えたほうが良いこともあります。

特にサービス残業やパワハラなど、法律に抵触するような行為が見られる場合、休職・異動・転職などを含めて、早めに環境を見直す選択肢もあります。社内の窓口に相談するなどした結果、改善に向かうこともありますが、状況が良くならないようなら早めに新しい環境に移った方がよいでしょう、

また、「どうしても他にやりたいことがある」など、今の職場では実現できないキャリアビジョンが明確にある場合なども、早めに方向転換をするべきでしょう。

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6.3. 2年目は"第二新卒"として転職可能

社会人2年目は、一般に「第二新卒」として見られることが多い時期です。企業によって扱いは異なりますが、ポテンシャル採用を行う求人に応募しやすいケースもあります。

厚生労働省の調査によると、令和4年3月に卒業した新規学卒就職者の3年以内の離職率は、新規高卒就職者が37.9%、新規大学卒就職者が33.8%となっており、それほど珍しいことではありません。

従って、社会人2年目はキャリアの方向性を見直しやすい時期の一つといえるでしょう。ただし、転職をスムーズに進めるには、早い段階から情報収集や準備を進めておくことが大切です。

働きながらの転職活動は時間も限られるため、転職エージェントなどを利用し、求人探しや選考対策を効率的に進めることで、無理なく次の一歩を踏み出しやすくなるでしょう。

【関連記事(動画あり)】「転職エージェントとは」

6.4. 第二新卒におすすめの転職先は?

労働環境などに問題があり、仕事内容に対して苦を感じていないのなら、同じ業界や職種に転職するのも良いでしょう。1年間とはいえ経験があるので、転職時も評価されやすいと考えられます。

一方で、違う業界や職種に挑戦したいと考えている人もいるかもしれません。もちろん、仕事内容、配属先、教育体制、働き方、評価制度まで含めて検討することが前提ですが、たとえば生活インフラ関連やIT・デジタル関連、対人対応や調整業務が重要な職種などは選択肢の一つです。

7. 【おすすめ記事4選】社会人2年目で仕事を辞めたい方に

社会人2年目で仕事を辞めたいと思った場合、「CANVAS」の以下4つの記事も役立ちます。勢いに任せた行動はせず、冷静かつ慎重に判断しましょう。

おすすめ記事(1) 「仕事を辞めたい」と思うのは甘え!?

社会人2年目で「仕事を辞めたい」と言った場合の周囲の反応ですが、「それは甘い」などと言われることも多いのではないでしょうか。

しかし、必ずしも甘えではないケースがあるのも事実です。以下の記事で、まず一旦立ち止まってから、甘えかどうかを判断するべきことをおすすめしていますので、ぜひご一読ください。

「「仕事辞めたい」は甘え? そう判断されやすいケースと退職前に考えるべきこと」

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おすすめ記事(2) 勢いで会社を辞める前に整理したいこと

今の会社を辞めるべきケースもありますが、辛いからといって勢いで辞職することはおすすめできません

そこで役立つのが以下の記事です。仕事を辞めたいと思う理由の傾向や、仕事を辞めたいと思ったらまずやるべき事をご紹介しています。めていいかどうかの判断ポイントも解説していますので、ちらも参考にしなが慎重に判断してください。

「【仕事辞めたい】よくある理由と会社を辞めたくなったらやるべきこと」

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おすすめ記事(3) 辞めたくなった時の相談先のいろいろ

仕事を辞めることについて誰かに相談するのもおすすめだと解説しましたが、仕事を辞めたいと思った時に誰に相談すべきか、どのような点に気をつけるべきかについては、以下の記事で詳しく説明しています

会社の中でも会社の外でも、相談先の選択肢はさまざまあります。会社が退職を認めてくれない場合の相談窓口なども紹介していますので、ぜひ参考にし相談先を探してみてください。

「退職を考えている時は誰に相談すると良い? 相談する際の注意点も解説」

おすすめ記事(4) 将来性のある仕事とは?

転職を考える際に重視しなければならないのが自身のキャリアです。キャリアプランは多角的な視点で計画するべきですが、これから先が長い社会人2年目にとっては、"仕事の将来性"も特に重要なポイントだと言えるでしょう。

以下の記事では、変化の早い現代社会でも将来性が高いと考えられる仕事を紹介しています。今とは違う業界や職種に挑戦したい方は、ぜひ参考にしてください。

「将来性のある仕事15選!これから需要が増える仕事の特徴や転職のポイントを紹介」

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8. 転職するなら転職エージェントを活用しよう

仕事を辞めたい、だけど相談相手がなかなかいない」「転職といってもどうしたら良いかわからない」いった場合に頼りになるのが職エージェントです。

社会人2年目の場合、就職活動からはそれほど月日が経っていないものの、転職は初めてとなる方がほとんどでしょう。転職エージェントはきっと心強いパートナーとなるはずです。

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9. まとめ

仕事の悩みは何歳でも感じるものですが、特に社会人2年目は1年目とのギャップに戸惑いを感じやすく、環境の変化へうまく対応できずに悩みが増えやすい時期です。

そのような壁を乗り越えるには、積極的にスキルを磨くことや仕事への向き合い方を今一度考えることが重要です。本記事の内容と紹介した各記事を参考にしながら、自分に合った働き方やキャリアのヒントを見つけていきましょう。

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