30代は「仕事を辞めたい」「疲れた」と感じる人が増えやすい年代です。これまで培ってきた経験やスキルを生かすことで、キャリアアップや年収アップを目指せるでしょう。
本記事では、30代が仕事を辞めたい・疲れたと感じやすい理由や、その対処法について解説します。あわせて、30代で仕事を辞めるメリット・デメリット、辞める前に確認しておきたいポイントもまとめました。
転職すべきか迷っている方は、本記事を参考にしながら、自分に合う選択肢を見つけましょう。
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1. 30代で離職する人の割合はどれくらい?
厚生労働省の「令和6年雇用動向調査結果の概要」によると、30代で離職する人の割合は、30〜34歳で男性13.7%・女性17.3%、35〜39歳で男性9.1%・女性12.5%でした。
年代別に比較すると、20代に次いで離職率が高いことが分かります。
| 年齢 | 男性の離職率 | 女性の離職率 | ||
|---|---|---|---|---|
| 20~24歳 | 25.9% | 41.5% | 31.6% | 53.0% |
| 25~29歳 |
15.6% |
21.4% | ||
| 30~34歳 |
13.7% |
22.8% | 17.3% |
29.8% |
| 35~39歳 |
9.1% |
12.5% |
||
| 40~44歳 |
8.2% |
14.5% |
12.9% |
23.4% |
| 45~49歳 |
6.3% |
10.5% |
||
| 50~54歳 |
6.7% |
14.4% |
10.3% |
19.7% |
| 55~59歳 |
7.7% |
9.4% |
||
【出典】政府統計の総合窓口e-stat「令和6年雇用動向調査/年次別推移(4-3:性、年齢階級別離職率)」
1.1. 30代の転職入職率
続いて、30代の転職入職率を紹介します。
厚生労働省の「令和6年雇用動向調査結果の概要」における「年齢階級別転職入職率」によると、男女ともに入職率は20代でピークを迎え、30代以降は年齢が上がるにつれて徐々に低下していく傾向にあります。
転職してキャリアアップや年収アップを実現させたい方は、今から転職を見据えて活動を開始しましょう。
| 年齢 | 男性の転職入職率 | 女性の転職入職率 |
|---|---|---|
| 20~24歳 | 13.4% | 14.3% |
| 25~29歳 | 15.1% | 16.8% |
| 30~34歳 | 10.3% | 13.2% |
| 35~39歳 | 7.9% | 10.5% |
| 40~44歳 | 6.8% | 10.2% |
| 45~49歳 | 6.0% | 10.7% |
| 50~54歳 | 5.1% | 8.2% |
| 55~59歳 | 5.4% | 7.6% |
【出典】厚生労働省「令和6年雇用動向調査結果の概要(図4-1 性、年齢階級別転職入職率)」

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2. 仕事を「辞めたい」「疲れた」と感じる7つの理由
30代は仕事への責任が増し、プレッシャーを感じやすくなるほか、マネジメント業務に苦手意識を持つ人も少なくありません。そのため、離職率は20代より落ち着くものの、男女ともに比較的数値は高めです。
ここでは、30代が仕事を「辞めたい」「疲れた」と感じやすい理由を7つの視点から解説します。
2.1. 職場の人間関係
職場での人間関係は、どの年代においても悩みの種になりやすいものです。価値観や年齢、性別の異なる人が同じ目的のもとで働く以上、相性が合わない相手がいても無理はありません。
30代になると昇進や部署異動などで人間関係が大きく変わりやすく、20代で築いてきた良好な人間関係が、新しい環境によって一変することもあるでしょう。
また、マネジメント業務では、部下への指導をきっかけに人間関係のトラブルが生じる場合があります。その積み重ねが、「仕事を辞めたい」「疲れた」と感じる原因になることがあります。
イラスト:斉田直世 漫画の続きはこちら>
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2.2. 給与に不満がある
30代になると、「友人が昇進して年収が1,000万円を超えた」「独立して自由な働き方と高収入を得ている」など、人によって収入面の差が表れやすくなります。周囲や同年代の相場と比較する中で現状に不満を感じ、年収アップを意識する人も多いです。
特に、給与が業務内容や立場に見合っていない場合は、大きなストレスを感じるでしょう。昇給の見込みがない場合は、将来への不安が大きくなり、「仕事を辞めたい」と強く感じるようになります。
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2.3. やりがいを感じられない
30代になって仕事にやりがいを見出せずに、やる気が失われることもあります。仕事に慣れ、日々の業務を淡々とこなせるようになった際に、「新鮮味がない」「毎日同じことの繰り返しで充実感がない」と感じる人もいるでしょう。
仕事への飽きや行き詰まりを感じて、モチベーションが低下しやすくなります。また、これまで人一倍仕事に取り組んでいた人が、突然何らかのきっかけで燃え尽きてしまう「燃え尽き症候群」になる場合もあります。
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2.4. キャリアアップが望めない
年功序列制度の定着、またはポストに空きがない場合は昇進が望みにくいため、モチベーションが上がりにくいことがあります。30代は自分が出世ルートに乗っているかを予想しやすく、正当な評価を得られなければやる気が失われてしまいます。
また、評価に納得できない状況は、仕事の質などにも影響するため、悪循環に陥りやすくなるでしょう。
2.5. プライベートとの両立が難しい
30代は仕事とプライベートのバランスを取りづらいと感じる人も多く、仕事へのモチベーションが低下しやすくなります。結婚や出産・育児、住宅の購入などのライフイベントが多い年代であり、収入面の不安や、家族との時間など、さまざまな悩みが生じやすいでしょう。
また、30代後半になると、親の介護や子どもの進学など、常に新しい課題に直面することも多いため、時間の調整が難しくなります。
実際に、内閣府が公表する「令和6年版高齢社会白書」によると、令和3年10月〜令和4年9月までの1年間で、介護を理由にした離職者数は約10.6万人です。自分の時間が取れずにストレスが溜まることで、仕事へのネガティブな感情につながってしまいます。
【出典】内閣府「令和6年版高齢社会白書|2 健康・福祉|(2) 65歳以上の者の介護|(エ)」
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2.6. 仕事についていけない
30代では、従来の日常業務に加えて、業務の管理や改善、部下の育成、労務管理などを任されることもあるでしょう。
日常業務をこなすのに手一杯だった場合、追加された業務を遂行することが難しく、仕事についていけないと感じてしまいます。
また、年齢を重ねることで体力の低下を感じる人も多く、20代の頃と同じ業務でも負担になる可能性があります。夜勤が多かったり残業時間が長かったりすると、なおさら体力的にもつらさを感じやすいでしょう。
【出典】スポーツ庁「令和6年度体力・運動能力調査の結果について」
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2.7. 自分の強みを生かせていない
自分のスキルや経験、資格を生かせていけないと感じた際に、現職を離れ、より活躍できる場を探したいと考える人もいるでしょう。
例えば、不動産業界で働くために宅地建物取引主任者の資格を取得したものの、現在はIT系の営業職に就いている場合、30歳という節目に「このまま定年まで働くのか」「不動産業界でもっと活躍したいのではないか」と自分に問いたくなるかもしれません。

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3. 30代で仕事を「辞めたい」「疲れた」と感じた時の対処法
30代で仕事を「辞めたい」「疲れた」と感じた際は、休暇を取ったり趣味に没頭したり、小さな目標を立てて前向きに取り組めるように工夫をすることが大切です。
ここでは、仕事に対して「辞めたい」「疲れた」といった感情が生まれた場合に、どのように対処すればいいのか解説します。
3.1. 休暇を取る
仕事が忙しく、気持ちに余裕がない場合は、休暇を取って仕事から離れる時間を作りましょう。特に「イライラしやすい」「集中力がない」「趣味が楽しめない」「眠れない・すぐに目が覚める」などの不調がみられる場合、無理は禁物です。
休暇中に自分の気持ちと向き合うことで思考が明晰になり、働くことへの意欲が湧くかもしれません。
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3.2. 趣味や好きなことを見つける
仕事以外に目を向けることで、気持ちが楽になることがあります。30代はマネジメント業務など責任の重い仕事が増え、目に見えないプレッシャーがかかる人が多いため、気持ちに余裕がなくなることもあるでしょう。
趣味や好きなことを見つけてリフレッシュの時間を作ることで、ポジティブな感情が生まれやすくなります。
運動が好きな人はジムに通ったり、一人で静かに過ごすことが好きな人は本屋で過ごしたりして、新たな生活のリズムを作るのもいいでしょう。
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3.3. 小さな目標を立てる
「やりがいを感じられない」「モチベーションが低下している」などの場合は、まずは小さな目標を立ててみましょう。そこから成功体験を積み重ねることで、仕事への意欲を引き出せるかもしれません。
目標を立てる際は、「将来どうなりたいのか」をイメージすることが大切です。具体的には、「どの程度の年収を目指したいか」「どこで仕事をしているか」「1日をどのようなスケジュールで過ごしているか」など一つ一つ言語化していくといいでしょう。
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3.4. 自己分析やスキルの棚卸しをおこなう
給与や評価に不満がある場合は、自己分析と他己分析をおこない、周囲と評価のズレがないかを確認しましょう。
自己評価が高すぎると転職先でも同じ状況に陥りやすくなります。一方、他者から高評価を得ているのに給与が見合っていない場合は、転職で解決できる可能性があります。
また、スキルや経験の棚卸しも有効です。新たな強みの発見や、現職で生かせる要素が見つかることもあり、仕事の幅が広がって転職時にも有利に働きます。自分を客観的に見つめ直し、今後の方向性を明確にしましょう。
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3.5. 現状のタスクを洗い出す
「仕事についていけない」「疲れやストレスが溜まっている」という場合は、現状のタスクを洗い出して仕事を整理しましょう。作業の全体像が把握でき、つまずいている要因や苦手な業務などが明確になります。
そのうえで、優先順位を整理し、業務の効率化につなげることが大切です。タスクを可視化することで、作業の抜け漏れを防ぎ、ミスの軽減にもつながります。
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3.6. 部署異動を願い出る
部署異動によって人間関係の悩みが解消されたり、自分のスキルや経験を生かせたりすることで、やりがいを感じられる可能性があります。
部署異動で解決できる見込みがあるなら、希望している旨を直属の上司に相談しましょう。その際、社内の人事制度や他部署の雰囲気などを事前に確認しておくことが大切です。
異動先でも現在の取引先や同僚、上司と関わることがあるため、良好な関係を意識して行動しましょう。
3.7. 転職を検討する
「部署異動では解決できない」「ストレスで限界を感じている」という場合は、転職を検討するのも一つの選択肢です。正当な評価が得られず、年収やキャリアアップが見込めない場合は、早めに見切りをつけて環境を変えましょう。
転職する場合は、同じ失敗を繰り返さないためにも、自己分析や業界・企業研究を十分におこなうことが大切です。転職エージェントを活用すれば、キャリアアドバイザーからプロの視点からアドバイスを受けられます。

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4. 30代で仕事を辞めるメリット・デメリット
30代で仕事を辞めることに対して、ネガティブな印象を持つ人も多いかもしれません。しかし、30代だからこそ、これまでのキャリアや経験を生かし、価値観の合う転職先を見つけやすいといったメリットもあります。
ここでは、30代で仕事を辞めることで生じるメリット・デメリットについてそれぞれ解説します。
4.1. メリット
30代が仕事を辞めることで、年収アップやキャリアアップのほか、さまざまなメリットがあります。下記では、30代で仕事を辞めることで得られるメリットをまとめました。
- 年収アップを目指しやすい
- キャリアアップにつながる可能性がある
- 即戦力として働ける
- 現職でのストレスから解放される
- プライベートを充実させられる
- 新たな仕事・業務にチャレンジができる
- 新たな人間関係を構築できる
- より価値観の合う仕事を選択できる
大きなメリットとしては、現職で感じていたストレスや負担から解放される点です。また、実績やスキルを高く評価してくれる会社に転職できれば、年収アップも実現できます。
これまでの成功体験や失敗談をもとに、より価値観の合う仕事を選べるでしょう。新たな仕事への挑戦や人間関係の構築を通じて、前向きで充実した日々を送れる可能性があります。
4.2. デメリット
30代での転職は、20代よりもリスクが高くなる可能性があります。あらかじめ想定されるデメリットを把握しておくことで、万全に備えられるでしょう。
- 一定のスキルや経験が求められる場合がある
- 未経験の分野ではハードルが高まる可能性がある
- キャリアが途絶えるリスクがある
- イメージダウンにつながる恐れがある
- 収入が下がる可能性がある
30代で仕事を辞めると、これまで築いてきたキャリアが一時的に途切れることになります。たとえ同職種へ転職した場合でも、すぐに高難度の業務を任されるとは限らず、人間関係の構築や業務の習得を一から進める必要があります。
特に未経験の分野では、これまでの経験を生かしにくく、負担を感じやすいでしょう。30代は社会人として一定のスキルやマナーが身に付いていると見られるため、その期待がプレッシャーになる可能性もあります。

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5. 30代で仕事を辞める際に確認すべきポイント
30代は20代よりも比較的転職のハードルが上がるため、勢いで転職活動を進めると、失敗する恐れがあります。30代で仕事を辞める際に確認すべきポイントを押さえて、戦略的に転職を成功させましょう。
5.1. まずは誰かに相談する
転職の相談は、転職の決意や方向性を固めるうえで役立ちます。的確なアドバイスを得られなくても、話す中で自分なりの気付きが得られる場合があります。
ただし、相談相手によっては考え方が合わなかったり、社内で転職の噂が広まったりする可能性もあるため、相談相手は慎重に選びましょう。
相談する相手が見つからない場合は、転職エージェントのキャリアアドバイザーを活用しましょう。
5.2. 今までのキャリアの棚卸しをする
キャリアの棚卸しをおこなうと、日々の業務では気付きにくい自分の強みや弱み、向いていることなどを言語化できます。
仕事への価値観などを再認識できるため、転職先とのミスマッチを防ぎ、応募書類の作成や面接での自己アピールもしやすくなるでしょう。
以下に、キャリアの棚卸しの具体的なやり方を4つの手順にまとめました。棚卸しをおこなう際の参考にしてください。
- 1日の仕事を目的、プロセス、成果に分けて書き出す
- 手順1をベースにキャリアシートを作成する
- 今後のキャリアの方向性を考える
- 応募企業とのマッチングを考える
5.3. 自分の市場価値を調べる
自分の市場価値とは、転職市場においてどの程度評価されるかを示す指標です。保有スキルや経験、資格など、評価基準は業界によって異なります。
市場価値を把握するには、社外からの視点が欠かせないため、適正年収を調べたり、SNSなどで反応を得たりしながら客観的に分析しましょう。
5.4. 何を一番優先したいか考える
転職を成功させるには、自分が何を一番に優先したいのかを明確にすることが大切です。譲れない条件や妥協できることなどを紙に書き出し、優先順位に沿って転職先を探しましょう。
例えば、働き方であれば「転勤がない」「副業ができる」「リモートワークができる」、収入なら「インセンティブ制度がある」「特別手当がある」など細分化して、具体的に記載することが大切です。
【関連記事】「未経験からIT業界への転職を成功させる方法|役立つスキルや注意点も解説」
転職を考え始めたら、
まずはプロにご相談ください
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6. まとめ
30代はライフイベントが重なったり、体力面の変化を感じ始めたり、責任が重くなるなど、仕事へのモチベーションが低下しやすい年代です。
30代以降は入職率が徐々に低くなり、年齢を重ねるほど転職の難易度も上がるため、キャリアの棚卸しや自己分析、優先順位の見直しをおこない、計画的に転職活動を進めましょう。
30代の転職に不安がある方は、マイナビ転職エージェントをはじめとした転職エージェントの利用がおすすめです。キャリアアドバイザーが面接の日程調整や転職活動全体を全面的にサポートするため、理想の働き方を実現できるでしょう。
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