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モテナビ|梅雨をエンジョイするモテテクニック7選01

2012.5.21

梅雨をエンジョイする
モテテクニック7選

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梅雨ギライはモテにあらず?
っとりしとしとと雨が続く梅雨の季節。好きですか、嫌いですか?
モテナビ読者へのアンケートによると、約80%の読者が梅雨を「嫌い」または「好きではない」と回答しました。一方で、残りの約20%の読者は、梅雨が「好き」だと主張しています。 年に一度、およそ1カ月のボリュームで確実に巡りくる梅雨の季節。人生の12分の1にもおよぶ長い時間を憂鬱な気分で過ごすのか。それとも、楽しみ、有効に活用するのか。どちらがモテでどちらが非モテの精神であるかは、言うまでもありません。 今回のモテナビは、実際に梅雨を楽しみ、梅雨で差をつけているオトコたちの梅雨モテテクニックをご紹介します。
梅雨モテテクニック1    通勤してからスーツに着替える。

「社長と相談して、通勤時は私服に長靴でオッケーというルールを導入しました。会社についてから着替える、という一手間は面倒に感じるかもしれませんが、一日中びしょ濡れのスーツや革靴を我慢するよりずっとマシです。」(35歳/ウェブデザイナー)

会社によってはスーツ以外での出勤は認めないところも多いかもしれませんが、替えのスーツ、靴、靴下を用意しておけば、ひどい雨のときの保険になります。最近は長靴に見えないようなデザインのレインブーツも多くなりましたので、長靴はちょっと…という方も、自分の趣味に合うものを探してみてはいかがでしょうか。
梅雨モテテクニック2    女性のオシャレを褒める。

「オトコは雨が降ろうが槍が降ろうが毎日同じスーツスタイルですが、女性は傘とか、靴とか、人によってはアクセサリーやメークまで、雨の日ならではのオシャレな工夫を取り入れています。まぁ、褒め時ですね。いつもと違うところに気づいてあげやすい季節なので、女性の好感度を稼ぐチャンスだと自分は考えています。」(28歳/営業)

雨で憂鬱な気分のときほど、こうした「褒め」は一服の清涼剤のように効果が高いかもしれません。間違っても、「お前、濡れネズミみたいだぜ、ガッハッハ」などと、デリカシーのない発言で不快の上塗りをしないよう、気をつけましょう。

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