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モテナビ|春、出会いの季節…年下の人に好かれるための心得5カ条

2014.4.10(Thu)

春、出会いの季節…
年下の人に好かれるための心得5カ条

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春は出会いの季節。職場に、客先に、趣味のグループに、年下の人が入ってくる機会も増えますよね。上にばかりいい顔をするのではなく、男女関係なくちゃんと年下の人を気遣え、慕われる男は、仕事においてもプライベートにおいてもモテるもの。今回は、年下の人に好かれるために心に留めておきたい5つの心得をご紹介。この春は年下の人を攻略して、仕事でもプライベートでも笑いましょう。

春は出会いの季節。職場に、客先に、趣味のグループに。年下の人が入ってくる機会も増えてきますよね。上にばかりいい顔をするのではなく、男女関係なくちゃんと年下の人を気遣え、慕われる男は、仕事においてもプライベートにおいてもモテるもの。今回は、年下の人に好かれるために心に留めておきたい5つの心得をご紹介。この春は年下の人を攻略して、仕事でもプライベートでも笑いましょう。

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心得その1:職場の後輩には「困っているときに助けてあげる」!

職場の後輩や新入社員は、経験のあるあなたと比べると当然仕事で困ることが多いもの。「俺も最初はわからないことだらけだったけど、自分で何とかしたんだぜっ」なんて突き放さずに、困っている後輩には積極的に手を差し伸べて、年上の余裕を見せましょう
とはいえ相手が助けを求めてくるとは限らないので、困っていることがないか、こちらからちょくちょくチェックしてあげることが大切です。
そんなあなたを、上司はちゃんと見て、評価してくれるかもしれません。

心得その2:客先の受付スタッフには「常に丁寧な敬語で話しかける」!

明らかに年下、あるいは直接損得関係にない相手だからといって、いきなり馴れ馴れしい態度をとったり、タメ口をたたくのはNG。
たとえば、客先の窓口がいかにも入社したばかりの新人、といった頼りない雰囲気を醸し出していても、絶対に偉そうな態度をとってはいけません。横暴な態度は新人の口づてに、その教育役や上司に伝わってしまうもの。この人大丈夫か?と心配になったときほど、相手を立てて、常に礼儀正しく、丁寧に、を心がけましょう。
それだけで、客先でのあなたの評価が上がるかもしれません。

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心得その3:趣味の仲間とは「ピンチを一緒に乗り越える」!

フットサルチームの仲間であったり、資格取得スクールで隣の席だったり。仕事を離れた場でも、年下の人と接する機会はありますよね。
こういった趣味の環境では「ピンチを一緒に解決する」ことを意識しましょう。
我関せず、と突き放すのではなく、大人の包容力で一緒に壁を乗り越える助けをする。そんな経験を共有できた相手からは、きっと絶大な信頼を得ることになるでしょう!

心得その4:SNSでは「積極的に『いいね!』する」!

「すげえヤツ」がだんだん年下になってきている今日このごろ。最近ではSNSのプロフィールで生年月日なんかが見られちゃったりして、「ああコイツも年下じゃん」なんてちょっと寂しいような悔しいような、焦りを感じちゃうこともあったりなかったり…。
しかし! 年齢など気にせず、「すごい」と思ったらその気持ちをダイレクトにメッセージで伝えましょう。積極的に「いいね!」してあげましょう。大切なのは、年下だろうと、「すげえ」と思った相手を認める素直さ、謙虚さ
そこから新しい交流、人脈が広がっていくかもしれません。

心得その5:店員さんには「目を見て『ありがとう』を言おう」!

行きつけのランチ処やコンビニでも、年下の人との出会いがありますよね。ちょっとカワイイ子と仲良くなりたい、でも共通の話題もないし…と悶々とした経験がある方は多いかもしれませんね。
店員さんと仲良くなるのはハードルが高いように感じる人もいるかもしれませんが、実はとってもシンプルで簡単な方法があるのです。
支払いのとき、しっかりと相手の目を見て、「ありがとう」と言うこと。これだけです。この当たり前のことができている人が実は少ないので、これだけで相手の印象に残ります。これを何回かやっていれば、そのうち簡単な会話くらい交わせるようになるでしょう。

どんな出会いから、新しい恋や仕事のチャンスが見つかるかはわからないもの。今年の春は好感度を上げて、モテメンに磨きをかけちゃってください。

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モテメン評論家:ナガフジミオ

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