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2013.3.14

最初のデートの誘いを断らせないための10箇条

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最初のデートの誘いを断らせないための10箇条

んな口説き文句じゃ、「明日は約束があるから・・・」と断られますゾ。

今回のモテナビは、
イケてる女性を最初のデートに連れ出すための口説き方10箇条です。
あなたはみるみる、モテてく~る。

口説き方1:ストレートに誘う。
い文句は簡潔にしましょう。「明日オレちょっとヒマなんだけど~、キミは普段、休みの日は何をしてるの~、お互いヒマしてるんだね~」とかなんとか、誘ってんだか誘ってないんだかわからない口説き方はオトコらしくなくて評判悪しです。イケてる彼女の方から「じゃあ私とデートしない?」なんて逆ナンしてくる可能性はゼロ。デートしたかったらデートしたい気持ちをまっすぐに伝えましょう。
口説き方2:定番じゃないところに誘う。
ィズニーとかおしゃれなイタリアンとか、いかにもデートっぽいロマンチックスポットは、相手が身構えるので避けましょう。最初はラーメンとか本屋とか、なんだったらコンビニとか、ハードルが低いところであればあるほどベターです。最初の最初から、恋人関係を求めてはいけません。「それくらいだったらいっかな?」と相手が警戒を緩める場所。そういうところへまず連れ出して「一緒に出かけた」という実績を積み重ねていくことが重要です。「お茶」や「映画」というキーワードも、いかにもデートっぽいので、相手の好意を明確に感じる前は避けるのが無難です。
口説き方3:行きたい理由を伝える。
性とは常に、言い訳を考えている生き物です。なぜそこへ連れ出すのか、なぜその相手をデートに誘うのか。キチンと理由をつけましょう。「食通で名高い◯◯さんに、オレのイチオシラーメン店を判定してほしいんだ」とか「一緒にコンビニ行くなら◯◯さんと決めてたんだ」といった具合です。適当で構いません。それでもお目当ての女性は「それだったら私しかいないわよね、納得納得」と、わかったつもりになって気分よく出かけてくれるでしょう。
最悪なのは、誰でも良い不特定多数に声をかけていると思われること。女性はそれを超嫌います。
口説き方4:一回断らせる。
ードが硬そうな相手なら、まずは「結婚しよう」と言ってみてください。きっと、即答で断られるはずです。そこですかさず、「じゃあ一回だけラーメン食べに行かない?」とふたつ目の提案をしてみてください。成功率がグンと上がります。これは、人間は、一度断った相手の二度目の誘いを断りにくいという心理学の上級テクニックの応用。ひとつ目の誘いと落差があればあるほど、ふたつ目の誘いはキレイに決まります。この技には冗談ぽく、しかし確実に好意を伝えられるという効果もあります。
口説き方5:予定を押さえてから誘う。
の日は予定があるから・・・」は、必殺の断り文句です。これを言われたら、グゥの音も出ません。これを言わせないためには相手女性が自分の予定を語った瞬間をねらってデートに誘うという対策が有効です。「今週末も家で猫ちゃんと遊んでるくらいしか予定がないんですよ~」なんてさみしんぼアピールしてきた瞬間を逃してはなりません。そこですかさず「じゃあラーメン食いに行くか!」と声をかければ、相手女性には断る理由がなくなるということです。

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