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モテナビ|今からでも間に合う?義理チョコを1つでも多くもらう5つのミッション 01

2013.2.1

今からでも間に合う?義理チョコを1つでも
多くもらう5つのミッション

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今からでも間に合う?義理チョコを1つでも多くもらう5つのミッション

らえる義理チョコが少ないことにお悩みのあなたに、朗報です。義理チョコは確実にもらえます。少なくとも、これからご紹介する5つのミッションを実行すれば、二桁ゲットも夢ではありません。

女子がチョコを渡す相手の条件は至ってカンタン。チョコをあげたら喜んでくれそうな人、または、いつもお世話になっている人です。さー、どうしたらそんな人と見てもらえるのでしょうね。今回のモテナビは、バレンタイン直前スペシャル。女子の本音を紹介しながら、チョコをもらえるオトコに生まれ変わるための方法をご紹介していきます。

「チョコが欲しい」とストレートに言う。
25歳/事務
「気になる訳でも何でもない人に『○○さんからもらえたら嬉しいな』と直球で言われた。あげないのもかわいそうと思ってあげたけど、喜んでもらえたし、それ以来ちょっと気になる人になった。」
23歳/医療事務
「情報誌を見せながら『日本初上陸のこのチョコ、食べてみたい!』と言われたことがある。どうせならこだわりのある人にあげたいと思った。」

図々しいと思うなかれ。あげる側の女子にしてみても、どこからどこまでの範囲のオトコにチョコを渡すのか、その境界線は非常に難しいもの。ストレートに「チョコが欲しい」と言えば意外や意外、ほぼ確実にもらえちゃうのです。だってどうせなら、確実に喜んでくれる人にあげたいですものね。

しかし、あまりにもこれみよがしに不特定多数に向けたアピールをするのはNG。「あ~、チョコが欲しいっ!」といきなりシャウトしたり、首から「チョコくださいプレート」を下げるなどの行為は「うっとうしい」、「心優しい誰かにもらいな」と、かなりの不評を買うので気をつけてください。

 
 ウソでも良いから「甘いモノ好きの自分」になる。
27歳/広告企画

「昼食後のデザートに毎日コンビニのプリンを食べている姿を見ていたので、甘いものが好きなんだな~と思ってあげた。」
23歳/医療事務
「いつもチョコやちょっとしたお菓子を持ち歩いていて、『1つどう?』と勧めてくれる上司。甘いものが好きな男性はそれだけでちょっと好感が持てる。」

ウソでもオッケー、明日からあなたは「甘いものが大好きな男」になりきるのです。繰り返しになりますが、女子からすると喜んでもらえる相手にやっぱりチョコをあげたいもの。甘いものがキライな相手にわざわざチョコを贈ろうとは思いません。小腹が空いた時、さりげなくチョコやプリンを食しても良し、職場の仲間でランチを食べに行ったときに何かデザートを頼むのもよし。

バレンタイン前の1ヵ月、口が裂けても「甘いもの苦手なんだよね」なんてセリフは吐かないようにしましょう。

 
 イベントとしてのバレンタインを楽しむ。
27歳/経理

「義理チョコを渡し合う仲のオトコの後輩がいる。逆チョコってやつですか?」

28歳/人事
「『バレンタインはチョコ会社の陰謀だ』とか『もうチョコとかもらう歳じゃないし』なんて真顔で言っている人にはあげる気がしない。」

女子にとってバレンタインは楽しいイベント。クールぶってるのか実際にもらう数が少なかった時の言い訳か「別にオレはいらないけど…」という雰囲気を出すオトコには、チョコは集まりません。

素直にバレンタインを楽しんで、バレンタインカラーの赤いネクタイをつけて出社してみたり、サプライズの逆チョコを配ってみたり。手段は何でも構いません。バレンタインという楽しいイベントを一緒に楽しんでくれるオトコに、女子は好感を抱くのです。

 

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